商品情報にスキップ
1 10

Jewelry Plant online

ソフォラ リトルベイビー 4号 選べる陶器鉢 ソーサー付 送料無料

ソフォラ リトルベイビー 4号 選べる陶器鉢 ソーサー付 送料無料

通常価格 ¥3,800(税込)
通常価格 SALE価格 ¥3,800(税込)
SALE SOLD OUT

在庫残り7点

詳細を表示する

細くて華奢な枝をジグザクと伸ばすのが特徴的なソフォラの木。
小さくて丸い葉がとても可愛らしく「メルヘンの木」とも呼ばれます。
ソフォラ・リトルベイビーは日当たりを好みますが夏の蒸れが苦手です。
また、葉が小さいため乾燥にも弱く、冬場は葉水などでいかに湿度を保つかがポイントになってきます。
花は黄色~オレンジ色で、鳥のくちばしのような形の花が咲きます。
成木は2m位になって、春~ 初夏に黄色の花をつけるそうです。
和風のお部屋にも洋風のお部屋にも空気のよう馴染んでしまう不思議な木。人気急上昇中です。
小さいサイズながらどんどん枝を伸ばしていく旺盛な生命力は他の 植物に勝るとも劣りません。

商品情報
詳細 花言葉:『日々新たに』『心安らぐ人』
別 名:メルヘンの木   
英 名:Sophora prostrata 'Little Baby'   
学 名:Sophora prostrata 'Little Baby'  
科 目:マメ科  
属 名:ソフォラ属  
原産地:ニュージーランド

[植え替え時期]
■5月~9月頃
生育期の前の5月か6月に行うのが理想です。
7月以降に植え替える場合は猛暑日を避けて植え替えしてください。
およそ1~2年おきに1回り大きい鉢に植え替えます。
ソフォラなどのマメ科の植物の植え替えは、できるだけ根鉢を崩さないようにして下さい。

[肥料の種類と時期]
■4月~10月頃
緩効性肥料は2か月に1回を目安に与えてください。
液体肥を2週間に1回与えてもよいでしょう。
7月~8月の気温が高すぎる時期は根が休む場合があります。根が動かないこの時期に肥料を与えすぎると、肥料焼けを起こします。
この時期は、緩効性化成肥料をひかえ水やりの代わりに液体肥料を2週間に1度くらいのペースで与えるだけにしておきます。
冬場の生長が緩慢になるときも肥料を与えてしまうと肥料焼けをする可能性があります。

難易度:★★
[難易度の目安]
★1~2…初級
★3  …中級
★4~5…上級
風水 『置き場所』
独特の個性が新しいものを生み出す運気を呼ぶと解釈され、新しく作品を生み出す「創作運」や個性を刺激し独自性を高める「芸術運」に効果が期待できます。
採光 日当たりの良い、風通しの良い場所で、水はけのよい用土で育てます。
日の当たらない、風通しの悪い室内に長期間置いていた場合、日照不足と蒸れ、乾燥しすぎな室内環境などで葉が落ちてしまう場合があります。
春~秋にかけて屋外で管理することができますが、強光はやや苦手で直射日光を当ててしまうと刺激が強すぎて葉焼けを起こしてしまいます。
夏は涼しい半日陰に置くか、30~50%程度の遮光をして下さい。猛暑日は日陰に移動してください。
秋は日当たりで管理しますが、気温が15度を下回ってくると生育が鈍くなります。
肌寒くなってきたら暖かい場所に移動させると良いでしょう。また、霜に当たると枯れてきてしまうので、霜に当てないよう注意してください。
室内に置く場合、レースのカーテン越し程度の日光のよく当たる風通しの良い場所に置いて下さい。
冬の窓際は屋外と変わらないくらいに冷え込むので、窓から離れた明るい場所に置きます。
暖房やエアコンの風が直接当たると急激な乾燥によって葉が傷みやすく枯れてしまうことがあるため、必ずエアコンなどの風が当たらない場所に置きましょう。
耐寒温度は0℃度になりますが、0℃以下の温度に当たり続けると葉がぽろぽろと落ちて枯れる原因になります。室内など10度以上の場所で管理する場合は、特に寒さ対策は必要ありません。
春になり気温が20度を超えると生育が良くなってくるので、日当たりの良い場所に置いてあげます。
水やり ■春~秋:生長している間は土の表面が乾燥したら、鉢底から滲み出すくらいたっぷりと水やりをします。
完全に水切れをさせてしまうと葉がぽろぽろと落ちるため、水切れさせないように気を付けてください。
夏は気温が高くなる時間帯に水をあげてしまうと鉢中の温度が上がり蒸れて根を傷める可能性があるため、気温の上がらない朝方か、夕方~夜にたっぷり与えてください。
梅雨の時期は、長雨にさらされると根腐れの原因になるので軒下に移動させます。
気温が高すぎる時期は根が休む場合があるので、根は多湿にせず、霧吹きで空中湿度を高くして葉に潤いを与えるように葉水をあげます。
ソフォラは葉からも水分を吸収するため、通常の水やりよりも葉水でバランスを取ってあげるのが良いです。
春~秋は葉の全体がしっかり濡れるまで葉水を行ってください。

■ 冬 :気温が低くなってくると生長が緩慢になるので、水やりを土の表面が乾燥してから2~3日後に行ってください。
朝の気温が20℃を下回ったくらいの時期から、ソフォラは徐々に水を吸わなくなります。冬になるにつれて、どんどん水やりの回数を減らし乾かし気味にします。
根腐れを防ぐためにも、冬は水を控えます。
冬の室内は乾燥しがちですので、葉水を欠かさないでください。
気温が低い時間帯に水やりや葉水を与えると逆効果なので、室内が暖かい時間帯に与えてください。
水滴が滴るほど与えず、葉全体にふんわり水滴が乗る程度にします。 

■通 年:受皿に溜まった水は根腐れの原因になるので必ず捨ててください。
大きさ 高さ:鉢底から約40~50cm位 

※植物は成長してますので出荷時に背が高くなっている場合があります。
※植物は夏と冬では成長により大きさが変わります。
※植物によってそれぞれ大きさ、葉つき、長さ、色味など変わりますのでご了承ください。
選べる鉢 [丸陶器鉢]
サイズ:Ф12 x H10cm
口 径:Ф9.5cm
その他:穴あり・皿付き(厚さ:約1cm位)
備 考:軽量セメント

[筒陶器鉢]
サイズ:Ф10.5xH9.5cm
口 径:9cm
その他:穴あり・皿付き(厚さ:約1cm位)
その他:軽量セメント
送料 ●送料無料
※下記のご住所へのお届は、追加で送料がかかります。
北海道・沖縄県へ+500円

Customer Reviews

Be the first to write a review
0%
(0)
0%
(0)
0%
(0)
0%
(0)
0%
(0)